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夢酒房かりんランチ 1

Category : 食べるということ
昼から牡蠣は贅沢な気分

昼から牡蠣は贅沢な気分


鰹だしのきいた味噌汁

鰹だしのきいた味噌汁


海鮮丼です。

メインの海鮮丼。かなり贅沢な素材が満載


市販の味付けではないぞ

香物です。純和風。

豚ほほ肉の煮込みかな

豚ほほ肉の煮込み。頬張ると肉が口の中で溶けていきます


味覚が単調になるのを防いでいるのか

香物です。中華風


寿司屋で最後に食べる玉子の役割かしら

少し甘みのある玉子焼き


ゼリー自身には甘みがないのがうれしい

コーヒーゼリー。甘みはベースのミルクにあります


会社とどっこいの味だが、コーヒーは外せない

コーヒーです


きょう戴いたランチは「海鮮丼」1400円です。
ちなみに、自腹です。
ランチは800円からあります。


かりんのぉ地図っつ

夢酒房かりん
◇宇都宮市戸祭元町5―5
電話 028・627・8188
日曜日定休。P有り。
昼(午前11時半から午後2時)
夜(午後5時から11時)


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夢酒房かりんのランチは庶民の味方

Category : 食べるということ
豚ほほにくの

水菜とキノコのにだし

小鉢っちゅーことおで


出汁のきいた味噌汁


かりんの800円ランチ


豚ほほ肉の煮込み 800円
お勧めは、夜の部のおまかせ3000円コースですが、
ランチの味噌汁だけでも、店の料理に対する姿勢が見えてくる。
出汁をしっかりとってあります。
 








かりんのぉ地図っつ

宇都宮市戸祭元町5―5. TEL028・627・8188



ギャラリーカフェKOUGA

Category : 食べるということ
砂時計で蒸らしを量るのコピー




こうがランチのコピー





メインのカレーねのコピー






デザートとかねのコピー


一日限定5食のチキンカレーランチ。
コレで850円。
五穀米を使ったカレーライスはおすすめ。
予約を入れないと、なかなか口に入れることが出来ない。
作品展会期中、3、4回食した。
リピーターが多いというのも頷ける。


こうがの地図

TEL.028-624-1673

夢酒房かりん

Category : 食べるということ




旬素材生かした肴が自慢


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 粋な大人の和食ダイニングとしてオープン五年目を迎える、夢酒房「かりん」。オーナー・シェフの上野哲(さとし)さん(40歳)=写真=は、高校卒業後調理師学校に進学。学生時代にしゃぶしゃぶと割烹料理の店「はなぐるま」でアルバイト。そのまま就職した。その後、日光の精進料理の「堯心亭」や宇都宮の茶寮「やすの」ほか和食の名店を2軒、2年ずつ修行、春夏秋冬を2回経験することでその店の味の出し方や盛りつけなど習得した。
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 和食へのこだわりは、「日本酒が好きですから和食一筋にきました」と笑ってみせる。同店では、純米酒以上の日本酒14銘柄のほか、焼酎は、米(4銘柄)、麦(6銘柄)、芋(12銘柄)のほか、ワインやウイスキー、コラーゲン入りカクテルなどアルコールも充実。
 同店にはおまかせコース(2,000円、4,000円)があり、「飲まれるアルコールの種類によって料理を変えることもできます。週に何度か足を運んでくださるお客さまには、同じメニューにならないよう工夫もしています」と配慮は欠かさない。
 自ら日本酒党の上野さん、肴にはかなりこだわり、レパートリーは数えきれない。肴メニューにも、旬の素材を絶えず取り入れ飽きさせない。料理を生かす器は、上野さん自ら益子などで購入、料理に彩りを添える。
 ランチは、小鉢、中鉢、味噌汁、香物、デザート付きで、豚ほほ肉の煮込み(700円)やフォアグラ丼(1,400円)など7種類のほか、コース料理(要予約)も二コースあり、1,500円のコースは、先付、中鉢、お造り、ごま豆腐、本日の魚料理、ご飯、味噌汁、香物、デザートと良心的な価格設定。
 日曜日定休。昼(11時半から午後1時半)、夜(午後5時から11時)、駐車場有り。

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玉子豆腐の揚げ出し沢煮あんかけ
(調理時間 約10分)

 〈1〉出汁はほんだしより、出汁パック(紙パック、ティーパック)の方が良い。味付けは、お吸い物程度でみりんを加える。全体的にまろやかになるぐらい。具材は季節の野菜ならなんでもよく、えのき茸、ミズナ、タケノコなど色合いもきれいに。最後に片栗粉でとろみをつける。
 〈2〉玉子豆腐は市販のもので。一口大に切り分け、水分をリードペーパーで取り、小麦粉をまぶして色よく揚げる。 
 〈3〉 〈2〉を器に盛り付け〈1〉の出汁をかけ、最後に大根おろしと刻んだミツバとユズの千切りを乗せ完成。




夢酒房かりん 宇都宮市戸祭元町5-5  Tel.028-627-8188

【2007年7月20日2面掲載 】

自家焙煎コーヒーと酒と料理とライブの店 珈茶話(かしわ)

Category : 食べるということ
自家焙煎コーヒーと酒と料理とライブの店
日光の文化発信拠点
珈茶話 Cafe & Diningbar kashiwa

柏木papaだよ


 コーヒー専門店「カフェテラス珈茶話(かしわ)」としてオープンして28年。2度の改築後、自家焙煎コーヒーをベースにアルコールと料理を充実。「カフェアンドダイニングバー珈茶話」と名称を変更、毎月開かれるライブも定着してきた。「くつろげる空間の提供」とともに、日光をアピールする情報発信拠点として地域とともに歩んでいる。
 マスターを務める柏木保之さんは、オーナー兼料理人で人脈もあり、日光の文化人が集う店として地元では定評がある。
 ランチは午前11時から午後2時で、自家焙煎したコーヒー豆を挽きたて、いれたてで提供。本場エスプレッソマシンを使ったイタリアの味も楽しめる。食事は60種類以上の手作り料理、本格パティシエが作るスイーツ。バーは午後6時から午前1時までで、100種類以上のカクテルメニューを用意。ウイスキーはバーボンからスコッチまで豊富な品揃えで、入手困難な限定物もある。毎週火曜日定休。東武下今市駅から徒歩2分。駐車場有り。

kashiwaちずやで


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Author:のだたけし
過去に掲載されている人たちは野田が新聞記者時代に取材した人達です。すべての人が現在進行形(ing)で活躍しています。「それぞれのing」は、そんな人たちのちょっとだけ前のお話ですが、記事はそのまま情報として掲載しておきます。これからブログは、日記のやうに、、気ままに使わせていただきます。

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